「みんな♡こんばんは!今日も配信していくよ♡」
俺はエッチな天使(仮)の配信者!いつも皆のオナネタになってあげてたりするから神って崇められてるよ!
何より俺って体がエロいの、男なのに♡そして我ながら顔がすっごくカワイイ!だから、女の子に間違えられることもあるけど、そこも含めて人気の秘密かな?♡あ、そうそう、あとカントボーイなの俺。

「今日はどんなのが見たい?♡コメントで教えて!」
『おっぱい見せてください!』
「えーどうしよっかなぁ……♡」
『お願いします!!』
「しょうがないなぁ……じゃあ、ちょっとだけだよ?」
そう言ってシャツを捲り上げるとぷっくりと勃った乳首が見える。その瞬間にコメント欄には大量のスパチャが流れていく。
『ありがとうございます!!!』
「ふふ♡それにしてもすごい量だね……そんなに見たかったんだぁ♡いいよ、もっと見て♡」
指先で自分の乳首を弄ると甘い声が出てしまう。
「あんっ……んぅ♡気持ちぃ……」
どんどん硬くなっていく乳首を見て視聴者たちは興奮しているようだ。
「ねぇ……触ってほしいなぁ……♡」
甘えた声でおねだりするとコメントはすぐに反応する。
『自分でやってください』
「やだ……だってぇ……お前らみたいなど変態じゃないもん♡」
『え?』
「ごめんなさい……調子に乗りました……」
つい本音が出て謝ってしまう。でもまあいいか、こんな奴らに媚び売っても仕方ないし。
「あっそうだ!今日は特別回なの♡ファンの人がお家に来てくれてるんだ〜♡」
画面外から現れた男は俺の足をつかみ、カメラの前で開かせる。
「かりんくん……♡」
「俺の事特定して家まで来たんだってー♡どうしようもないやつだよね!」
『誰ですか!?』
『まさか彼氏!?』
「違うよ〜♡この人は俺のファンなんだってば♡ほら、自己紹介して?」
「俺はエルヴィン、今からお前らの代わりにかりんくんのおまんこを楽んでやる。」
「イケメンなのに結構なこと言うじゃん♡そういうところも好きだよ♡」
エルヴィンがズボンを脱ぐとそこには立派なモノがあった。
「うわ……デッカ♡これ挿れられたら絶対気持ちいい……♡」
「あ……かりんくん大胆だね。」
「じゃあ♡いただきます……ちゅぱっ♡じゅるっ♡あ♡雄の匂いすごい♡♡♡おいしいっ♡♡♡」
亀頭を舐め回し、裏筋を丁寧に舌でなぞる。玉を口に含み優しくマッサージすると彼はすぐに限界を迎えた。
「あっ♡かりんくんっ!でる……♡」
どぴゅっと吐き出された精液を飲み込み口元についた分は指で掬い取って舐める。
「おいしかったです♡ごちそうさまでした♡」
「次はこっちに欲しいなぁ♡」
スカートの中に手を入れパンツ越しに穴に触れてもらう。
「んっ……♡焦らすなって……♡」
「ごめんごめん♡ほら!みんなのにも見えるように足開いてあげるね♡」
大きく股を開き、下着越しにおまんこを触らせる。エルヴィンさんは俺のカントボーイおまんこに触れて幸せだろうな♡
「ここぉ♡もう濡れちゃってるんです♡早く入れてほしいなぁ……♡」
『生殺しすぎる!』
『えろすぎ』
「でもごめんね♡みんな焦らされるの好きだよね?♡俺のおまんこ早くみたい?♡」
『みたい!』
『見たすぎて死にそう』
「じゃあ見せてあげようかな♡」
ゆっくりと下着を下げると愛液で糸を引いているのが見える。
「すご……♡こんなに濡らしちゃったんだ……♡」
エルヴィンさんが俺のおまんこを見て声を漏らした。
「ねぇ♡せっかくなんだから堪能していいよ?絶倫なんでしょ?♡いっぱいさわってよ……♡」
「ああ……♡」
「んっ♡きたっ♡くり♡クリ気持ちい♡♡」
後ろからクリを責められる。指が中に欲しいが焦らされて入れて貰えない。
「かりんくん♡おまんこ舐めてもいい?♡」
「だめぇ♡そんなことしたらすぐイっちゃうもん♡」
「お願いっ♡」
「しょうがないなぁ♡じゃあキスしてくれたら許してあげます♡」
「わかったよ♡」
「んっ♡ちゅっ♡んぅ♡ふぅっ♡



最終更新日時: 2023/01/15 05:24

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